オブジェクトの削除
Liferay 7.4 U26+/GA26+
ドラフトおよび公開されたオブジェクト定義を削除できます。 定義を削除すると、公開された定義の保存された項目を含む、その関連データが削除されます。
定義に有効なリレーションシップがある場合、定義を削除する前にそれらを削除する必要があります。 詳細については、 関係の削除 を参照してください。

定義を削除するには、
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グローバルメニュー(
)を開き、 コントロールパネル タブに移動し、 オブジェクトをクリックします。 -
目的の定義に対して アクション (
) をクリックし、 削除 を選択します。 -
ダイアログウィンドウで、定義の名前を入力し、 [Done] をクリックして確定します。
![オブジェクト定義の名前を入力し、[Done]をクリックします。](https://resources.learn.liferay.com/images/dxp/latest/en/low-code/objects/creating-and-managing-objects/deleting-objects/images/02.png)
環境間での削除の複製
Liferay 2026.Q1+
LARファイルのエクスポートを使用して削除操作を複製することで、複数のサイト間またはLiferayインスタンス間での削除作業を簡素化することもできます。
詳細については、 LAR ファイルによるオブジェクト定義のエクスポート/インポート を参照してください。