Documentation

はじめに

これまでPoshiのテストは、 Liferayのソース コード 内にテストファイルをダウンロードし、作成することでしか実行できませんでした。 Poshi Standalone gradleプロジェクトを使えば、Liferay Portalのgithubリポジトリ全体を取得することなく、好きなディレクトリでPoshiを使用することができます。

セットアップ

Poshi Standaloneのgradleプロジェクトをセットアップします。

パスファイルの作成

ロケーターのパスファイルを作成します。

マクロファイルの作成

マクロファイルでの連携をスクリプトします。

テストケースファイルの作成

テストケースファイルでのユーザー行動をスクリプトします。

構文の検証

構文を確認してから、テストを実行します。

テストの実行

Poshiテストの実行

テスト結果とPoshiのデバッグについて

テスト実行における失敗をデバッグします。